ドラム式洗濯機

施工事例

【施工後1か月を追跡】Panasonic NA-LX127A|中は大量の汚れ、しかし分解洗浄しても乾燥不良が残った事例

Panasonic NA-LX127Aを約4年使用したご家庭の分解洗浄事例。乾燥不良と高音の異音で分解すると、ヒートポンプや乾燥経路に大量のホコリが蓄積。しかし施工約1か月後、自動乾燥では生乾きで終了する症状が残ることが判明しました。分解洗浄で改善できる乾燥不良と、修理が必要な可能性のある症状を実例から解説します。
お役立ち情報

分解洗浄をしても乾燥不良が改善しないことはあります。それでも作業する意味とは?

ドラム式洗濯機の分解洗浄をしても乾燥不良が改善しないケースはあります。実際の施工事例2件をもとに、それでも分解点検を行う意味や、本当の原因へ近づく大切さについて現場目線で解説します。
施工事例

施工事例】乾燥レポートの風量レベル1…分解したら内部はほぼ新品級!?Panasonic NA-LX127AR-W

Panasonic NA-LX127AR-Wの乾燥不良で分解洗浄を実施。毎回乾燥・犬を飼育している環境でも内部は驚くほど綺麗でした。乾燥不良=ヒートポンプ詰まりとは限らない実際の施工事例をご紹介します。